テレビや雑誌などでも注目されている水素水。その効能はアンチエイジングのみにとどまらず、病気の予防や改善、生活習慣病や糖尿病の改善そしてED(勃起不全)の解消にも効果が期待できます。

毎日手軽に水素水を摂ることができる水素水サーバや水素水風呂、をご紹介!!

あなたのライフスタイルにあわせて水素水を飲んでみませんか?

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話題の水素水を徹底厳選!

オゾンは3つの酸素原子からなる酸素の同素体

オゾンは3つの酸素原子からなる酸素の同素体で、オゾンの分子記号は(O3)で酸素分子(O2)と酸素原子(O)にすぐに分離する性質があります。オゾンから分離した酸素原子は、様々な雑菌にとりついて分解するので、殺菌・消毒・消臭・脱色に有効です。

 

オゾン水は水と空気から出来ています

オゾン水は水と空気から出来ており、フッ素に次ぐ強力な殺菌力と殺菌できる微生物の幅広さ、強力な脱臭力が特徴です。特に感染性のある菌に対して有効性が示されています。

 

オゾン水の殺菌力

オゾン水はアルコールの7倍以上の殺菌力があり、1.0ppm濃度のオゾン水はほとんどの細菌やウイルスを死滅させます。オゾン水に溶け込んでいるオゾンは、ラジカル分解を起こして酸素原子1個を放出します。この高エネルギーのラジカル酸素原子は、細菌の細胞内へ侵入し、細菌の遺伝子を破壊して殺菌します。

 

オゾン水と強酸性水の違い

強酸性水は食塩を添加した水を電気分解してph2.7以下の強い酸性を示す酸化還元電位の低い水であり、30~50ppmの次亜塩素という強い塩素系の殺菌剤を含む水です。強酸性水は優れた殺菌力がありますが塩素が残留するので、錆びたり、布がボロボロになったりします。その点オゾン水は殺菌力においては同等であり、中性で残留性もなく安全性が高いと言えます。

 

オゾン水の安全性

オゾン水を飲んでしまった、目に入ってしまっても大丈夫です。普通のオゾン水なら全く問題はありません。 2.0ppm以下のオゾン水は人体に悪影響のない事が実験で明らかになっています。 オゾン水は、よほどの高濃度でなければ全くの無害であり、低濃度でも殺菌力の有効性が認められております。オゾン水が優れている点は、残留性が一切ないことです。消毒や消臭にオゾンを沢山使っても、余ったオゾンは自然に酸素に戻ります。 水に溶解したオゾンは5分を経過すると分解されて酸素に戻ってしまいます。これはあらゆる分子・原子の中でオゾンだけが有する特性です。 消毒や消臭に使う薬品は他の物質と混ぜ合わせると化学反応を起こして有害物質を出す危険性がありますし、薬品が残留するので二次汚染を起こしてしまう可能性もあります。

 

オゾン水の使用用途

 

殺菌・除菌・消臭

・オゾンはニオイの元になる雑菌によく反応する性質を持っています。カビや細菌は悪臭の原因になります。オゾン水はカビ等の細菌を殺菌して脱臭します。一番有効的な場所は、汚れてニオイが気になるトイレの除菌・消臭です。

・オゾン水はヌメリの原因菌であるシュードモナスを殺菌するので、キッチンや排水溝などのヌメリ取りにも役立ちます。

・手についたあらゆる雑菌を消毒します。医療分野で手術前の手の消毒にオゾン水が使われています。

 

食品の鮮度保持

・オゾン水で食品を洗う事によって、雑菌の一種である腐敗菌やバクテリアも除菌しますので食品の鮮度も保持出来ます。オゾン水で洗った野菜はシャキッとなり、鮮度が長持ちするメリットもあります。その他オゾン水でお米を洗えば雑穀菌も綺麗に落とせます。

・魚介類の洗浄や野菜の農薬除去にも有効です。

 

口臭予防・胃の除菌

・オゾン水を1日コップ1杯飲むことによって、口臭の予防や、胃の中の菌の除菌に繋がります。

 

皮膚のケア

・ただれや痒みのある部分や足の指の間にオゾン水を流水することによって、皮膚の殺菌・除菌に繋がります。

 

ペットに

・獣医学分野では、犬や猫に対してオゾン療法としてオゾン水が用いられております。

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